カード集め
ポケカって一部のノーマルカードやレアカードがシークレットみたいな扱いで豪華な絵付きに変わることがあるんですね。
アートレア、つまりARですね。

推しのバチュル
ARは光沢がある加工がされています。コモンカード、つまり一番下のレアリティが主にこのレアリティに化けることがあるんですねー。

人気カード 素引きして興奮した
このブラッキーはSAR(スペシャルアートレア)という部類でして、RR(ダブルレア)っていう元々多少レアなカードが化けるとめちゃくちゃ豪華になります。
レリーフ加工もされて、それ込みでアートになる感じですねー。触っていて楽しい。あんまりコレクションに触れるべきではないのですが。
この絵がですね、生活感があると言いますか、ポケモンの世界観を広げてくれて、しかもめちゃくちゃ可愛くてですね、めちゃくちゃ集めました。

ファイル一個は埋まってる 全種揃えられたわけじゃないけども
今、ポケカ高いって言うじゃないですか。そのあおりをですね、アートレアコレクターは受けているわけなんですよ。まだ持ってないカードがですね、大体一枚10,000円は超しているわけなんですね……
金が……死ぬほどかかる……
普通にデッキ作ろうとしてもちょっとかかるのがイラつくところですね。品薄が凄まじい。普通に変えないですからね、基本的に。
僕はもっと気軽にパックを開けて楽しみたいのになぁ……
フィギュア
フィギュアに鬼ハマりしていた時期がありましてですね。かなりスケベな立体物を集めてましたね……
なかやまきんに君〜りそうの姿トロフィー〜

これは比較的新しいヤツですね。凄まじいクオリティ。ムキッ、バキッという効果音が聞こえてくるよう。
迫真のプライズフィギュア。これを数回で取れたのは相当なアドと言えるでしょう。
神羅万象チョコ『魔将軍アスタロット』

これは非プライズのフィギュアですね。高かったです。
この前話した、『神羅万象チョコ』のキャラクターのフィギュアです。
ここで話したやつ↓
食玩では……いやこれ食玩の方でも大概ですよこのデザインは……
明らかに子供向けの癖ではない凄まじいデザインをフィギュアにすると、これまた凄まじいことになります。
ムチムチプリンが限りなく強調されてますね……
エヴァンゲリオン『アスカ・ラングレー』

あれですね、ゴルゴダオブジェクト内でシンジ君と話していた時の成長した姿のアスカですね。
いやこれはスケベ目的だけで一番くじで当てたのではありません。『シン・エヴァンゲリオン』観てればわかるんですが、ものすごいエモいシーンなんですよここ。
しかも名称が、惣流でも式波でもなく、純粋な『アスカ・ラングレー』……いや、ほんと泣きそうですよ、わたくしは。
フィギュア、もっともっとあるのでここら辺も紹介していきたいですねー。
米津玄師
あれはもう二つ目のアルバムが発売されていて、三つ目のアルバムに差し掛かっていた『Flowerwall』が発表される直前の事……
だから大体11年前の事ですね、米津玄師にハマったのは。僕が高校生の頃です。
もう!? って気持ちとまだ!? って気持ちがあります。
それまでは普通にボカロとか聴いてたんですよね。ハチの曲ももちろん聴いていました。でも一番好きだったのはトーマだったかなぁ……『バビロン』とか『魔法少女幸福論』とかの。ハチの曲ってもう義務教育というかインフラのようなものだったんですよねー。嫌な言い方ですが、あって当たり前の名曲だらけ。『パンダヒーロー』とか『マトリョシカ』はすごかったですよね。
で、11年前のその時に『ゴーゴー幽霊船』を聴いたのですよ。それがすごくて……音楽ってこんなんしていいんだ、って驚きがありましたね。
詳しくはこちらで↓
そっから11年間。ほぼほぼ米津玄師ばかり追って生きてきました。まぁ、ちょっと心が離れた時期はあったのですが、それは別の機会に話しましょう。
『Lemon』でハジけたときはとても嬉しかったですねー。まさかここまでの存在になるとは予想もできませんでした。
「世の中に米津玄師の魅力が伝わりますように」とずっと願ってきました。実際、高校の同級生に布教したりもしていました。その願いが叶ってめちゃくちゃビビりましたね。
でもね、世の中の人にはもっともっと米津玄師のことを知ってほしいんですよね。もっともっと深掘りしていって欲しい。だから米津玄師記事を書いているのです。
5/10には新曲の初披露があるみたいなので、ぜひ聴いてみてください。
終わりに
私、もう趣味の話しかできないですよ。ほんと。
だから趣味の話をしていきたいですね。一生。
まぁ、趣味だけで生きられるわけで決してないので、バランスはとっていきたいですね。部屋の掃除とかはしなくてはなりませんね。フィギュアは持ってるのに、一個も飾れてないんで。
これからもサドルの趣味晒しにお付き合いください。
では。
See you again!
